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斉藤 佑介 (Yusuke Saito)
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「自分を変えたい」という漠然とした理由で入った夢職人は、今の僕にとって欠かせないものとなっています。活動を続けていく中で子ども達と上手く関わる事が出来ず反省する事が度々あります。しかし、活動の中での子ども達の「楽しかった」という言葉や、活動の中で見せてくれる笑顔は「もっと子ども達の力になりたい」と思う原動力となっています。これからも子ども達の幸せに貢献をしていきたいと思っています。そして、その子どもたちの幸せを自分の力に変えてもっと自分自身成長していきたいです。
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橘 剛 (Tsuyoshi Tachibana)
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子どもが好きという理由で夢職人のボランティアスタッフになりました。初めは、私が子ども達の成長を促しているつもりでしたが、子ども達の純粋な視点から、むしろ私が気づかされることや学ぶことがたくさんありました。夢職人には、子どもと大人が関わることで互いに刺激し合い、成長できる場があります。夢職人での活動に取り組むことで子ども達と一緒に私自身も成長し、この活動をもっと広めていきたいと思います。
<リンク>
twitter : http://twitter.com/tsuyo_tachi
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忠澤 宏明 (Hiroaki Chuzawa)
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本当の平等とは何でしょうか?僕は「差異を認め合う」ことだと思っています。一人ひとりが違っているからこその素晴らしさから「気づき」を得たり「学び合う」ことには無限の可能性があります。夢職人が子ども達にとってそのきっかけになれたらと考えています。今もこれからも、僕たちは子どもたちの未来を力の限り支援していきます。
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仲田 恵理 (Eri Nakata)
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人が成長するのはどういうときでしょうか?それは、「挑戦するとき」だと私は考えます。自分にできるか不安で勇気がいることだけど、その挑戦を成功させたときの今よりちょっとカッコイイ自分を想像してわくわくできるような、そんな挑戦をするときです。毎回の活動や多様な人との関わりの中で、夢職人にはわくわくする挑戦をするチャンスが溢れています。私はこれからも子どもたちの成長を支えていくため、そのチャンスを生みだす活動を続けていきたいです。
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二本柳 寿史 (Hisashi Nihonyanagi)
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子ども達は大人が考えている以上に、自ら考え行動に移す力を持っています。様々な体験活動を通じて、多くの子ども達に「自分はやれるんだ、できるんだ。」という自信を持って欲しいと願っていると同時に、私自身もそれに負けないように慢心することなく、学び成長していかなければならないと考えています。子ども達と共に、誰しもがもっともっと心豊かに過ごせる社会を目指して全力で活動に取り組んでいきます!
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本多 雄一 (Yuichi Honda)
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夢職人の活動の中で強く感じることは、「人は人との繋がりの中で成長していく」ということです。子ども達の成長した姿が見たいから、私達が本気で考え、真剣に向き合って子ども達に負けないように成長し、その中で絆を持った関係を築いていく。人との絆を持った繋がりの中で子ども達には多くのことを経験してもらい、たくさんの事を気づいてほしい思っています。そして、夢職人の活動を通じて、子ども達自身がこうなりたいと想いを抱き、自分自身のやりたいことを見出し、社会と繋がっていくことのできるような活動を目指し続けていきたいです。
<リンク>
twitter : http://twitter.com/hondan821
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前川 睦博 (Mutsuhiro Maekawa)
<コメント>
私は子どもの頃からチームプレーが好きでした。そして今は夢職人という本気で子どもと関わるチームの中にいます。本気で関わることができるから、子どもたちの何気ない言葉や行動は自分にガツンと響きます。そのたびに成長していきたいと強く思います。人はほんのささいなことがきっかけで成長できる。これからも夢職人だから与えられる「きっかけ」があると信じて、仲間たちと活動に取り組んでまいります。
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山路 ゆり (Yuri Yamaji)
<コメント>
私は、今の小中学生の現状、姿を知りたいという理由で夢職人に入りました。しかし、活動を続けていく中で、自分が子どもたちに対して、社会に対してできること、しなければならないこととは何だろう?と考えるようになりました。学校や家庭ではない第三の場であり、両親や先生ではないナナメの関係(半きょうだい)のスタッフがいる夢職人という場。夢職人だからこそできる経験、身につく力を考え、子どもとスタッフとともに成長していきたいと思っています。
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山田 友紀子 (Yukiko Yamada)
<コメント>
大人が本気になれば子どもも本気になる。夢職人で活動するようになって大人の姿勢は子どもに影響するんだなということを強く感じています。どうしたらもっと子どもと心でつながり合い、学びを得てもらうことができるようになるのか、簡単には答えが出せないことですが、たくさんのスタッフと一緒に様々な活動を通しながらその答えを探しています。
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渡壁 由貴 (Yuki Watakabe)
<コメント>
子どもが成長するためには、様々な角度・立場からの関わりが重要だとよく言われます。でも悲しいことに、子ども達は制限された範囲と限られた人間関係から少ない選択肢の中で生活している子が大多数です。私だってそうでした。だから、学校でも家庭でもない夢職人で、先生でも親でもない私達によって、少しでも子ども達の世界が広がり、子ども達が自ら選択肢を増やしていけるようになればと思います。そして、そのために私は関わり続けていきたいです。
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